2008年東ト協重大ニュース


1. 星野体制2期目がスタート。適正運賃の収受、ドライブレコーダー装着促進による会員の交通事故半減への実効を期す。
1. 関東ブロック各都県が結束して「燃料高騰経営危機突破総決起大会」を開催。1500事業者らが異常な燃料高騰による業界の窮状打破≠ヨの決意を内外に表明する。
国土交通省、東京都等が実施する中小企業への資金繰り支援℃幕ニにいち早く対応。会員事業者の経営支援に努める。
1. 国土交通省が策定したトラック運送業における「下請・荷主適正取引推進ガイドライン」「燃料サーチャージ制緊急ガイドライン」の周知徹底に努める。
1. 交差点での巻き込み死亡事故における傾向分析結果をまとめ、事故根絶のためのドライバー指導資料として活用。同時に、事故実態をふまえて「歩車分離信号」の拡大を関係先に働きかける。
東ト協助成によるドライブレコーダー装着台数が1万台を超える。
1. 業界イメージチェンジ戦略≠フ一環としてテーマソングを制作。音楽を通じて業界に対する親近感・好感度を高め、イメージアップをめざす。
1. 「緑の東京募金・感謝状」として東京都環境局長賞を受領。緑あふれる東京再生≠ノ協力する中、「東京グリーンシップ・アクション」に参加して里山の自然保護活動にも貢献する。
1. 年中無休の「24時間電話相談」窓口を設置。専門家が、会員事業所の従業員・家族の心と体の健康相談に応じる。
1. 「トラックドライバー・コンテスト」「フォークリフト運転競技大会」の各全国大会で、東京代表選手がそれぞれ日本一に輝く。